読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Don't throw it ! 投げちゃダメ!

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.11

Don't throw it !

意味 :投げちゃダメ!

前回は No eating !学びました。

今回のフレーズも注意するときに使います。

(おもちゃを投げた)

Don't throw it !:投げちゃダメ!

 

という感じです。

物を投げるのは周りの子供達をケガさせる恐れもあるので、ちゃんと言い聞かせましょう。

 

English to Japanese

Today's phrase is

投げちゃダメ!

Nagecha dame!

meaning :Don't throw it !

 situation : When you warn your children that they threw (are about to throw) something.

※You can use this phrase only for kids.

 

 

 

No eating ! 食べないで!

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.10

No eating !

意味 :食べないで!

前回は Don't do that ! を学びました。

今回のフレーズも注意の際に使います。わが子は何でも口に入れる時期なので、この言葉を良く使います。

(おもちゃをまるでご飯の様にカミカミ。)

No eating !:食べないで!

 

という感じです。

我が子はシャンプーを自分で開けて食べていたことがありました。

急いで救急病院(emergency)へ行き、検査の結果大丈夫とのことでしたが、本当に焦りました。

小さい子は何でも口に入れるので、小さいものには気を付けましょう。

English to Japanese

Today's phrase is

食べないで!

Tabenaide !

meaning : No eating !

 situation : When you warn your children that they are eating (about to eat) something not good to eat.

 

 

 

Don't do that ! そんなことしちゃダメ!

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.9

Don't do that !

意味 :そんなことしちゃダメ!

前回は Don't step on the book ! 学びました。

今回はまた注意するフレーズです。"ダメダメ"ばかり言うのは疲れますが、日本でもアメリカでも子供がやってはいけない事をした場合にはきちんと注意したいですよね。

She broken my building !:(一緒に遊んでいた子が)彼女が私のビルを壊したの~!

Oh ! Sorry about that.:あら、ごめんね。

Don't do that !:(自分の子に対して)そんなことしちゃダメよ!

 という感じです。

今、わが子は何にでも興味を持つ時期なので、毎日注意してばかりです。また、少し年齢が上の子と遊ぶのが楽しいみたいですが、まだ分別がつかないのでほかの子の邪魔をしてばかりいます。喋れる年齢の子たちは嫌なことをされた場合は言ってくるので、きちんと対応しましょう。

 

English to Japanese

Today's phrase is

そんなことしちゃダメ!

Sonnakotosicya dame!

meaning :Don't do that !

 situation : When you warn your children that they are doing (did) something bad.

※You can use this phrase only for kids.

 

Don't step on the book ! 本を踏んじゃダメ!

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.8

Don't step on the book !

意味 :本を踏んじゃダメ!

前回は Don't touch (it) ! 学びました。

今回も私が子供を注意するときに良く使う使うフレーズです。

私の子供は何かを踏むのが今マイブーム。足で感触を確かめるのが楽しいみたいなのですが、本は踏んではいけないのでその際に使っているのがこのフレーズです。

Hey ! Don't step on the book !:ちょっと!本を踏まないで!

 

という感じです。

ちなみに最初にこの言葉を使うきっかけになったのは、私が図書館で子供に本を読んでいる時に、年上の男の子がその本を踏んできた事でした。しかもその子の母親は全然こちらを見ていなかったので、仕方なく注意しました。他人の子供を注意する場合は、最初にPleaseをつけた方が良いと思います。

English to Japanese

Today's phrase is

本を踏んじゃダメ!

Honwo hunja dame!

meaning : Don't step on the book !

 situation : When you stop your children stepping on the book.

※You can use this phrase only for kids.

 

Don't touch (it) ! (それに)触っちゃダメ!

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.7

Don't touch (it) !

意味:(それに)触っちゃダメ!

前回は There you go. を学びました。

今日のフレーズは、小さなお子さんがいらっしゃる方であれば必ず使うのではないでしょうか。私は毎日の様に使っています...コンセント(outlet, socket)が特に大好きなので、あらゆる場所でコンセントを見つけては触ろうとします。

No,no no no~!:ダメ、ダメ、ダメ、ダメ~!

Don't touch it !:それに触っちゃダメ~!

 

という感じです。

臨場感がある例になりました。

ママ同士で話している隙に、子供が危ないものを触っている事はありませんか?

その時にはぜひこのフレーズを使ってみて下さいね。

 

English to Japanese

Today's phrase is

(それを)触っちゃだめ!

(sorewo)sawaccha dame!

meaning : Don't touch (it) !

 situation : When you stop your children touching something.

 

There you go.はい、どうぞ。

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.6

There you go.

意味:はい、どうぞ。

 

前回は Here you go. でした。あれ?また同じ意味のフレーズ?と思うかもしれませんが、少し違いがあります。Here you go.はまだ手元に物がある状態の時に使うのに対して、There you go.は手元から離れた時に使います。

Do you want to eat  snacks?:お菓子食べたい?

Yeah!:うん!

There you go.:(お皿に入れてテーブルに置いた状態で)はい、どうぞ。

 

という感じです。

ちなみにThere you go.は他にも意味があるのですが、ここでは1つだけにしておきますね。

 

 English to Japanese

Today's phrase is

はい、どうぞ。

Hai, douzo 

meaning:There you go.

 situation : Right after you gave something to someone.

 There is no difference how to say between "Here you go" and "There you go" in Japanese. 

Here you go. はい、どうぞ。

Japanese to English

今日のフレーズは、

No.5

Here you go.

意味:はい、どうぞ。

前回は How about you? を学びました。

今まで学んだ1~4までのフレーズは初対面のママ同士の会話を想定したものでした。

今回からは自分の子供や他のお子さんに使えるフレーズを紹介していきます。

Is this yours?:これあなたの?

yeah.:うん。

Here you go.:はい、どうぞ。

 こんな感じです。

私がこの言葉を初めて聞いた時、Here you are.じゃないの?と思いましたが、意味は同じなので間違いではありません。ただ、子供に対して言う場合はHere you go.の方が一般的に使われるようです。

 

 

 English to Japanese

Today's phrase is

はい、どうぞ。

Hai, douzo 

meaning:Here you go.

situation : when you give something to someone.

You can use this phrase for adults and kids but it's usually used to kids.